すべてが、真っ黒くろすけ…(笑。

今朝、2階から覗いてみた。

子猫は全部で4匹(多分。

そして、みんな同じ色。

おいしそうに、おっぱい飲んでいる。

すべてが黒くて、よく分からないけど(笑。

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ちりも積もれば、なんとやら?

子猫を見つけた。それもふたつ。

ベッドの隣の窓ガラスを開けたところ、その真下に。

巣?から外に出てお母さんを呼んでいるんだろうけど、なんか心配。

壁とかで囲まれているから、猛禽類に狙われることはないと思うけど。

 

それと、たまに顔を出しているQ&Aサイト、さっき覗いたらポイントがなんか良い数字だった。

質問ひとつにいくつかの回答が付き、その中で『ベストアンサー』と質問者が思ってくれると、このポイントがいただける。

1つ、20点。

良くここまで貯まったものだ。

貯めたからと言って、何にも交換できるわけではないんだけれど。

答えることで、自分自身再認識する場面もあって、有意義だったりもするし。

これからも、悩んでいる人に少しでも楽になってもらえるような言葉、投げかけていきたいと思いま~す。

場所の特定は、なぜか難しい。

家の周り、いろんなところから子猫の鳴き声が聞こえてくる。

気がつけば、そんな時季だ。

 

半年くらい前まで、毎日えさをねだりに来たお母さん猫は、今はもう来ない。

どこかに行ってしまったのか、それとも死んでしまったのか。

いけないと分かっていても、縁側で「ニャー」と鳴かれれば、残り物を準備してしまう。

それも、家族みんなで。

 

どこでもそうだと思うが、野良猫は歓迎されない。

ペット屋さんで、高い値段をつけて売られているのも、同じような猫。

運命は、やっぱり厳しい。

かわいい鳴き声を聞きながら、そんなことを思った。