意味を知ると、その本質が見えてくる。

こんな学生時代の過ごし方もあるんだと、自分の過去と照らし合わせながらのめり込んでしまう自分がここにいる。

ちょっとした疑問からの好奇心。

ほとんどのことは、そこまでで終わってしまう。

でも、誰かのためにその疑問を解決する。

スーパーヒーローとはちょっと違うけど、いや彼女にとったらそうなのかも知れない。

こんな学生時代、悪くなかったのかも。

 

氷菓、じっくり観たくなるノスタルジーだ。

第2シーズン、スタート。

bg

10月1日(土)夕方5時30分、『バクマン。』第2シーズンがスタートする。

10月になって一番うれしい話題かも(笑。

 

『夢は、宣言することから始まる』

なんかいい、もしドラ。

今週頭から始まった、アニメ『もしドラ』。
正式タイトルはかんじゃうから言わないけどね~。

アニメばっか観てるな…。精神年齢、上がってこないのはこのせいか?
まーいっか。無駄に年取るより。

おめでとう、亜城木夢叶。

やった! 連載だ!

おめでとう!

男には男の夢がある。

俺も、頑張るよ。

秋からの2ndシーズン、楽しみに待ってるから。

アニメばっかり…。

さぁ、最終回。

でも気をつけろ、今夜は『2話放送』だ。

爽子、頑張れ。

あ~、これで『キミトド』ともお別れだ。

少し先だけど…。

いつの間にか、新しい放送時間が決まったみたい。

『もしドラ@NHKアニメ』、どんな風に伝えてくれるのか…。

時間少しあるけど、楽しみです。

君に届かない(って感じで。

千鶴「気に入らない」

あやね「!?いや、ちょっと分かるけど、落ち着いてちづ。何も風早はそういうつもりで――」

千鶴「違う。気に入らないな、爽子」

爽子「えっ?」

千鶴「アンタ、まさかアタシらの事もアンタに気ぃ使って友達やってるとかって思ってるわけ?」

爽子「(ガーン!) 思ってなかった…。そ、そうなの!?」

千鶴「違うわっ!そう思ってんなら、腹立つなって話」

「風早にそういう態度とらせてんのは、アンタだよッ!爽子」

爽子「…」 あやね「…」

千鶴「『当たり前』ってなんだよ。アタシらだって居るのに」

「アンタ、何時まで自分のこと下げて生きて行くつもり…?」

 

「………鈍さに慣れるなッ!!!」