言ってみるもんだ。

Updateしたら、バージョン情報が見やすくなった…。

今までも同じところに表示されていたようだけど、暗くて見えなかったから。

この前Twitterで、「バージョンってどこで見るの?」ってつぶやいたのが良かったのか…。

いや、あれは独り言だったから関係ないな(笑。

 

 

え? まさかの???

 

10.0.3から大きくアップしたけど、何が変わったのか。また少し遊んでみようと思う。

ATOK2011 発進!

本日2月10日(木)、JustSystemsよりATOKの最新版、『ATOK2011』がリリースされた。

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ということで、早速入れてみた(笑。

そして[プレミアム]ならではの、おまけ辞書もたっぷりと。

今まで2010を使ってきたのだが、変換等あまり気持ちよくなかったので引き継ぎは一切なし。学習したものはすべてチャラで再スタート。

自分の名前を打ってみても、当然ちんぷんかんぷん。

これからゆっくり育てていく。ある意味これが楽しみなので。

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Excel関数に恋しよう~。

やっぱり苦手なExcelの関数。

でも、きっかけさえあればきっと憶えられる(本当か?

で、見つけたのがこれ。

『私の心の中の関数』

早速憶えてしまおう。

興味さえ持てればきっと大丈夫。

さぁ、Excel開いてみよっか(笑。

え、そう来るんだ…。

何かと話題の新一太郎。

ついに、テーマ曲が出てきた。

ん? エイベックス?

マジかよ…。

ま、聴いてみて(笑。

と言うことで、今日発表でした。

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一太郎 第二章、楽しみ~。発売は、2月10日とのこと。まだ向こうだな。

文章を読んでくれるツールも付くみたいです。ここで試せるみたいですから、打ち込んでみましょう。女性も男性もありましたよ。

あ、エッチなものはだめだから(爆。

一太郎、第二章始まる。

ぺたぺた、ぽちぽち、かたかた…。

毎年定期的にバージョンアップをしている一太郎。

今日、そのバージョンアップに関しての発表会の発表が行われた。

で、実際の発表会は12月7日(火)13:30~とのこと。

 

Wordがかなりのシェアを持っていると思われるなかで、何をバージョンアップするのか。

私、ATOKはずっと使っていてお気に入りなのだが、一太郎は手元にDVDがあるだけ。

 

さて、第二章、ワクワクして待っていても良いのだろうか。

Oracle、Java戦略発表

Oracle’s JVM Strategy (Henrik on Java)においてJavaに対するOracleの戦略概要が発表された。OracleのJavaをめぐる取り組みはQConでの発表をきっかけに疑問視する声が上がっていた。戦略をはっきり説明することで、こうした疑念を払拭する狙いがあるものとみられる。紹介されているOracleのJava戦略は次のとおり。

  • オープンソースのOpenJDKも、公開できないコードを含んだ無償のOracle JDK/JREのどちらも、従来どおり開発とメンテナンスを継続する。無償のOracle JDK/JREに関するエンタープライズサポートも従来どおり提供を継続する。
  • JRockitとHotspotを単一のJava仮想マシンへ統合する。双方の利点を組わせる取り組みをすすめる。開発結果は随時OpenJDKへマージしていくとともに、JRockitとHotspotのマージには数年の期間を見積もっている。JRockit関連のコードでOpenJDKに取り込むことになるコードは、これまで寄贈されたコードの中でもかなり大きな量になる見通し。
  • Java for Business、JRockit Mission Control、JRockit Real Time、JRockit Virtual Editionのようにこれまで商用向けに提供されてきたものは、今後も商用向けに提供するし、これまでどおりソースコードを公開することもない。
  • Oracle JDK/JREで使われているクローズドソースのうち一定部分は、サードパーティとの契約の関係で公開できないものになっている。こうしたクローズド部分をオープンソースソフトウェアで代替えすることも考えるが、当面の間はJDK7をまとめあげてリリースすることに注力するため、現在の優先順位はそれほど高くない。

従来どおり、開発の成果物のほとんどはOpenJDKにマージされオープンソースソフトウェアとして公開すること、JRockitとHotspotとの統合結果もOpenJDKに提供すること、商用関連サービスなども従来通り継続して提供していくことなどが説明されている。

マイコミからの丸写し。すぐ消されちゃうので。

Acrobat X Pro 使ってみた。

この15日、AdobeからAcrobatの最新版AcrobatX(Ver.10)がリリースされた。
これまで、Ver.9ProExtendedを使用していたこともあり、さっそくバージョンアップしてみたので少し書いてみようと思う。

起動した画面の雰囲気は、Ver.9の方が好みだったりする。
これも慣れなのかもしれないけれど。

AcrobatXの機能としては、このように説明されている。
普通に使うには、バージョンアップが本当に必要かよく分からない。かといって、使ってみたいと思う以上使わないと変なストレスに押しつぶされそうになるため、きっといいことあると自分を言い聞かせる必要があった。

早速複数の画像ファイルからの「ポートフォリオ」を作成してみたところ、ページ数が少ないものは問題ないが、100枚を超えるようなものを作ろうとすると、データ取り込み後確実に

となる。
なお、「ポートフォリオ」にはいくつかのレイアウトがあり、シンプルなものだと枚数が多くても問題はなさそうなのだが、少し凝ったものを作ろうとすると怪しい動きをするようだ。
この指示に従って、開き直しやレイアウトの変更をしてみても、同じダイアログメッセージが表示されてしまうこともあり、今の段階ではこの機能、不合格とさせてもらう。

ちなみに「ポートフォリオ」とは、”複数のファイルを 1 つの PDF ユニットにまとめることを目的とし、異なるアプリケーションで作成された様々なファイルタイプを組み入れることができる”というもの。 Ver.9にも搭載されていた。
例えば、テキスト文書、電子メールメッセージ、スプレッドシート、CAD 図面、PowerPoint プレゼンテーションなどがひとつのPDFファイルにまとめられる。
普通のPDFでもできそうな気がするが、各ファイルが個別のファイルとして保持されそれぞれが独立したものとして読み書き編集が可能。ここが違うのかもしれない。

下記は、「ポートフォリオ」のレイアウト『波状』でいったん取り込み例のダイアログが表示されたため『フリーフォーム』に変更したもの。材料は雑誌のスキャンを取り込んでみたものを使用。

このそれぞれの小さい画像をダブルクリックすることで、そのページが拡大表示される。オペレーションとしては、結構楽しい。

まだほんのさわり。
これから少しずつやっていこうと思う。せっかくの楽しみ、長持ちさせないと。

もし、AcrobatXの機能で知りたいことや確認したいことがあればコメントに。分かる範囲で反応します。
その前に
ココ(オンラインヘルプ)見ることで、ある程度は解決するかも…しれない。

こういうの好き?

でもさ、マイクロソフトのサイトなんだよ、これ。http://www.microsoft.com/taiwan/silverlight/default.htm

飛んでみる?

読めないけど。

         

さぁ、プログラム開発してみますか。

え、本1冊全部ダウンロードできるんだ…。

サンプルプログラムまで…。

太っ腹だ。

英語だけれども。