英語から英語へ

ATOK2009(プレミアム版)にはいろいろな辞書が付いてきている。
その中で、ロングマン英英辞典と言うものにちょっと興味を持ったので、見てみた。
ちなみに英英辞典は、英語の単語を英語で説明してくれる。日本で言う国語辞典みたいなもの。

で、ネットにもあったんだけど"prepare"という単語を例にとってやってみる。
これ、普通に”準備する”って頭で考えてしまうと思うんだけど、英英辞典では"get ready"と返してくる。あぁ、getね…って感じ。

英語の勉強するとき、何でもかんでも日本語で考えようとするのではなく、さらに掘り下げた英語で見てみるとまた違った脳が動くのが分かる気がする。

この英英辞典、ちょっと新鮮。

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カテゴリー: 日常. 2 Comments »

コメント / トラックバック2件 to “英語から英語へ”

  1. azu Says:

    そうですね、日本語で考えて英語にしようとすると無理がありますね。常に英語で考えようと思っても・・・・それも無理(笑)英英は縁がないと思っていましたが、見るのもまた勉強になるのですね。ぺラぺラぺラ~~~となる日は来ないなぁ~涙

  2. すけけん Says:

    azuさん、こんにちは。ぺラぺラぺラ~~~も最初は小さな一歩から(笑。英語で説明するの大変ですけど、これはおもしろいかもです。


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